双対認識による過去と未来

 

ひろこさん、今日メルマガ読みました!

もうね!

まったくその通りなの!

私の場合は、おこなっている仕事の内容のわりに得られる収入が見合っていないって思い初めているんです。

もう、早くひろこさんに会いたくて仕方ないです〜〜〜。

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良かった!

問題がわかったなら、ステージが上がることが決まりましたから^^

双対(そうつい)認識理論を理解すると、時間軸を超えてものごとを認識できるようになります。

普通の人は、過去→現在→未来 という風に一本の線に見えている。

双対認識の世界では、未来から見れば現在も過去なので『過去』と定義しますが、

『未来』と『過去』を双対として理解します。

つまり同じものだけど見え方が違うだけです。

双対多面体

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見え方が違うだけです。

 

自分にとっての課題を見つけた・・・『過去』

課題をクリアした自分がいる・・・・『未来』

自分を定義した瞬間、それと対になる未来が生まれるんです。

あなたが自分は未熟だと定義したと同時に、それより成長した未来が創られるの。

じゃあなぜ問題が解決せず何年も抱えている人がいるのか?

それは自分が問題だと思っているものがまったくの見当違いだからです。

未来が生まれてないなら、そこには種=過去がなかったということ。

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